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VOICES eスポーツプレイヤー Japanese小池 「プレイヤーのレベルを引き上げるXperia 1 IIIは勝ちにこだわるゲーマーのマストアイテム」

世界的な人気を誇るファーストパーソン・シューティングゲーム(FPS)・「Call of Duty(CoD)」の国内公式大会で、
プロチーム「Libalent Vertex」をデータアナリストとして11連覇に導いたJapanese小池氏。
優れた反射神経や動体視力が必要であるのはもちろん、緻密な戦略の立案が勝敗を分けるFPSの世界。
そこで圧倒的な結果を出し続けるJapanese小池氏の視点で、ゲーミングスマートフォンとしてのXperia 1 IIIの魅力を語ってもらった。

eスポーツプレイヤー Japanese小池

eスポーツプレイヤー

Japanese小池

eスポーツプレイヤー

Japanese小池

よしもとゲーミングに所属しゲーム好き芸人たちと「ゲー人ギルド」というユニットを組みYouTubeにゲーム動画を投稿。ゲーマーを中心に人気を博している。また、『コール オブ デューティ(CoD)』シリーズの元世界ランカー。GANYMEDE株式会社内のCoDシリーズ部門「ZETA DIVISION」に所属するプロチームのデータアナリスト。

Interview

JAPANESE KOIKE / E SPORTS PLAYER Japanese小池 / eスポーツプレイヤー meets Xperia 1 III JAPANESE KOIKE / E SPORTS PLAYER Japanese小池 / eスポーツプレイヤー meets Xperia 1 III

『芸人からeスポーツのデータアナリストへ』

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どのような活動をされているのか教えてください。

Japanese小池 : eスポーツプレイヤーとしてイベントや大会に出場するほか、ゲーム動画を配信したりしています。また「ZETA DIVISION」のCoDプロチームをデータアナリストとしてサポートしています。

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どのようなきっかけでeスポーツプレイヤーになったのですか?

Japanese小池 : 小さい頃からお笑い芸人になりたいと思っていたので、eスポーツプレイヤーになろうとは全く思っていませんでした。ただゲームは大好きで、大学時代はCoDにのめり込んでいました。大学卒業後は東京NSCに入りお笑い芸人としての活動をしていたのですが、2018年に転機が訪れました。吉本興業が本格的にゲーム部門を立ち上げ、CoDのプロチームを発足させることになったんです。そこに選手として参加してほしいという打診を受けたんですが、FPSにおいてプロ選手のピークは23歳と言われていて、当時、僕はすでに27歳。CoDの世界ランキングこそ8位をマークしていましたが、年齢的にも無理だと判断しそのオファーを断りました。しかし「どういう形でもいいから入ってほしい」と再度の要望を受け、データアナリストという立場で関わることになったんです。今はよしもとゲーミングに所属しつつ「ZETA DIVISION」から委託される形でCoDプロチームを率いています。

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データアナリストの仕事内容を詳しく教えてください。

Japanese小池 : 選手たちは練習として、毎日ほぼ欠かさず交流戦をしています。その映像を録画し、そこから選手のキルデス比(敵を倒した数と倒された数の比率)やマップごとの勝率、取得したポイントの推移などを、自分のチームはもとより相手チーム分まで算出し、リアルな数字を選手に展開します。eスポーツの大会で勝つためには全体を俯瞰して見るための材料が必要なんです。データを可視化して選手にインプットすることで「このマップでは意外と点数が取れている」「ここであっちに行ったのがよくなかった」など、これまで選手自身では気づけなかったポイントに着目することができ、それに応じた対策案を考えられるようになるんです。このようなことがデータアナリストの仕事です。

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eスポーツプレイヤーとしてはどのような活動をしていますか?

Japanese小池 : ゲーム好き芸人とともに「ゲー人ギルド」というユニットを組み、ゲーム動画をYouTubeで配信するほか、大会やイベントなどでゲームをすることもあります。そうした場面では、僕の役割はデータアナリストではなく、プレイヤーとなりますね。

『“ズルい”と感じるほどの優位性を持つXperia 1 III』

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© 2021 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION and CALL OF DUTY are trademarks of Activision Publishing, Inc.

Xperia 1 IIIでCoD:mobileをプレイした印象を教えてください。

Japanese小池 : 21:9のワイドディスプレイは見えている画面が広いので索敵がしやすい。またスマートフォンなのに120fps表示に対応しているのは嬉しいですね。僕らはいつもモニター画面で144fpsの世界で戦っているので、30fpsや60fpsで表示される画像にはどうしても違和感を覚えてしまいます。120fpsならキャラクターがヌルヌル動いてくれるので、エイム(索敵し狙いを定めること)もしやすかったです。また、画面をタッチすると違和感なく反応してくれる感覚があり、直感的に操作できると感じました。長時間使用しても本体の熱が抑制されていることにも安心感があります。FPS以外のゲームでもストレスなく安心してゲームに没頭できるスマートフォンです。

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  • 21:9のディスプレイによる
    圧倒的な没入感と操作性

    16:9の画面に比べ、約30%も表示領域が広がる21:9のワイドなディスプレイ。視野が広く、操作する指で画面を遮らないため、プレイしやすくゲームに没入できます。※ゲームの仕様により、21:9の表示にならない場合があります。

    21:9のディスプレイ

    © 2021 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION and CALL OF DUTY are trademarks of Activision Publishing, Inc.

  • 120Hz駆動ディスプレイ

    120Hz駆動ディスプレイは、21:9の大画面との相性抜群。すばやい動きもくっきり見える、広い視野で、他のプレイヤーよりも有利にゲームをプレイできます。

    ハイフレームレート録画

    © 2021 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION and CALL OF DUTY are trademarks of Activision Publishing, Inc.

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