PASSIONS
ー好きを極めた人たちー

『Japanese小池 meets Xperia 1 III』 eスポーツプレイヤーのJapanese小池氏が語るXperia 1 III

走る車の中から、夜の街を眺める小池さん。

00:00~00:27
(小池さん)
世界に挑戦できていない。もう1度挑戦したいですよね。

スタジアムの入口から、明るいアリーナに向かって歩く小池さん。
ヘッドホンを付け、Xperia 1 IIIでゲームをしながら、顔を上げる。

JAPANESE KOIKE/E SPORTS PLAYER
Japanese小池/eスポーツプレイヤー
meets Xperia 1 III

(小池さん)
eスポーツプレイヤーのJapanese小池です。

室内でゲームをする小池さん。
また、別の部屋でインタビューを受けている様子。

(小池さん)
全然才能とかはないですね、強いて言えば遊びに夢中になれる才能があったのかなとは思いますけどね。

00:28~01:12
(テロップ)
Xperia 1 IIIに触れてみて

Xperia 1 IIIでゲームをする小池さん。

(小池さん)
この21対9の画面、シンプルにこれはズルいですよ。やっぱり画質の良さとフレームレートが担保されている状態で人より見えている範囲が広いとか、指をおける場所が大きいというのは。やはり強いのですよ。敵も見つけやすい。

室内でインタビューを受ける小池さん。
また、Xperia 1 IIIでゲームをする様子や、ゲーム画面の様子。

(小池さん)
だって、フレームレートにしてもこれ、PlayStation®5と同じまで出てしまっている。タッチの検出速度、240Hzでしたよね。タッチの検出が速ければ速いほど、やはり直感的な動きができる。本当に人間の感覚にどんどん追いついてきているのだなということを思いました。

01:13~02:08
(テロップ)
Xperia 1 IIIおすすめの機能は?

室内でインタビューを受ける小池さん。

(小池さん)
ゲーマーがどのゲームをやるにしてもガンマ値いじりたいなって。どうしても思うところをL-γレイザー(ローガンマレイザー)は自由にいじれるというところですよね。

(テロップ)
L-γレイザー(ローガンマレイザー)
暗いシーンを意図的に明るく表示し、隠れている敵や障害物の視認性を高める。

L-γレイザーがONの時の画像とOFFの時の画像が、左右に並べて表示される。

室内でインタビューを受ける小池さん。
また、Xperia 1 IIIでゲームをする様子や、ゲーム画面の様子。

(小池さん)
1つ勘違いして欲しくないのは全部の画面を明るくしているのではなく、暗いところを引き上げている。ただただ有利ですよね。これはFPS以外にも、それこそRPGゲームにしても何にしてもあって損はない。本当にすごい機能だなと思います。

ヘッドホンをつける小池さん。
また、室内でインタビューを受ける小池さん。

(小池さん)
FPSをやる上でオーディオイコライザーは、これは何万円も払って皆さん、別途で買ったりする物なのですね。

(テロップ)
オーディオイコライザー
ゲームの音を細かくカスタマイズでき
敵の足音や銃声など必要な音を強調し、不必要な衝撃音などを小さく抑制。

(小池さん)
それが初期装備で揃っていて、低音から高音まで好きに自分でいじれて。もうシンプルにこれはズルいと思ってしまいますよ。

02:09~02:32
(テロップ)
今後の展望は?

室内でインタビューを受ける小池さん。
また、上を見上げたり、ヘッドホンを外したりする小池さん。

Call of Duty以外のゲームはいろんなところで世界大会やっているんですけど、まだCall of Dutyは叶っていないので、もう1回世界と戦いたいなっていう。「僕らはずっとチャレンジャーだね」っていうのは言っているので。次こそは「日本ってスゲーな」って、思わせたいですね。

02:33~02:36
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